開催日:8月18日(水)
久しぶりに残暑が厳しい日でした。
佃島の佃煮屋の田中屋がおととい閉店していたのにびっくり。
江戸末期から続いたお店なので残念。
お土産は隣の天安で買いました。日差しが強烈な中、佃大橋を渡って明石町地区へ。



米国人宣教師の緑陰の館

雲は秋のものになっている
南北朝から続いている塩瀬総本店に寄って、涼ませていただく。
築地川を渡るとすぐに築地本願寺。ここの講堂は広く、20分の大休憩。
のち一気に七丁目の羽衣へ。ラーメンの具が別皿になっているのが特徴のお店です。全員がビールで乾杯。楽しい一日でした。

ラーメンの具が別皿になっている珍しいラーメン

居心地のいいお店です
報告者 運営委員 森洋人 2026年夏No.104